五十路マダム~岡山~

五十路マダム~岡山~ 細谷秋月

11/24(金)11/25(土)11/26(日)11/27(月)11/28(火)11/29(水)11/30(木)
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女の悦びを味わいたいレス歴8

細谷秋月(55)

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写メ日記
新人

基本プレイ

オプション

店長からのコメント

 「もう一度、女性として輝きたいというか、自分を取り戻す機会だと思って…」と入店動機を語ってくれたのは、ハキハキと受け答えをしてくれる姿が印象的な好感度抜群なスレンダーマダム「細谷秋月(ほそたにさつき)」さん55歳。  6年前からご両親の介護に追われる生活を送ってこられたらしく、金銭面の負担もさることながら、「介護と家事で一日が終わるような毎日で、正直、女を捨てていました(笑)」という秋月さん。3年前にお母さんが亡くなり、今秋お父さんを天国へと送り出した今、やっと自分の時間を持てるようになったんだとか。そしてふと、「主人とは私の事を女としては見てないんだろうな…」と感じたことで、自分が女として輝ける場所を求めて五十路マダムの門を叩いたんだそうです。  高校を卒業後、事務職のOLとして働いていた彼女。「これまで何度もわかれたり付き合っていたりしたんです」という、初体験の男性と21歳で結婚。玉のように可愛い女の子を出産し、ご主人の両親と同居生活を始めたものの、田舎暮らしの老夫婦が願っていたの理想の孫は、女の子ではなく跡取りとなる男の子。仕事柄、ご主人は家を空ける日が多かったそうで、男の子を早く産んでほしいという義理の両親のプレッシャーに耐え兼ね、「当時の私は若すぎて、我慢が出来なかったんです」と結婚生活は2年で破局。  それ以降は、実家に帰りパートの仕事をしながら育児をしていたらしいのですが、ある日突然お子さんが(かなりの大金を要する重篤な)病に倒れてしまうのです。現在では手術費用や移植費用を募金で集めることは珍しくありませんが、今から30年以上も前はそんなことはままならず、「自分の子供なんだから、私が体を張っててでもお金を作ってみせる!」と、住み込みで働ける風俗店で身を粉にして働き始めたのです。  当時の日本はバブル絶頂期。世の中がお金で溢れているような状態だったのが不幸中の幸い。彼女自身の努力も相まって、なんとお子さんの治療にかかる費用をすべて自分の力でねん出されたのです。さらに、一度は離婚したものの、それ以降再婚することなく彼女とお子さんを見守り続けていた元ご主人と36歳で再婚。そして現在に至っていらっしゃるのです。  「外見は全く気にならないです」という彼女の理想の男性は、仕事が好きな人で器が大きくて、「西田敏行さんみたいな、笑顔が可愛い人」なんだとか。夫婦仲は悪くないものの、ご主人と最後に愛し合ったのはかれこれ8年以上も前の話。それ故に、「優しく抱きしめられたいとか、ヨシヨシって頭を撫でられたりしたいですね」と、男性に甘えさせてもらいタイ願望が強いらしいので、ここはお客様の広い心で、しっかりと彼女を受け止めてあげてくださいね。  気になるエッチな情報に関しても「長いことしてないのでよく分かりませんけど、ごく当たり前のところは感じると思います(笑)」とのこと。一応、8年前の情報としては、「イキやすかったです。クリでも中でもどちらでもイケます」ということと、かなりキスが好きなんだそうです。ただし、「ラブホテルなんて、2~30年前に行ったきりなんで、ドキドキが止まらないです」ということなので、優しい笑顔で彼女を部屋に迎え入れてあげてくあダサいね。

女の子からのコメント