横浜デリヘルで送迎ドライバーのアルバイト(初心者編)


2016.10.24 

横浜のデリヘルで送迎のアルバイトを始めたばかりの初心者ドライバーに与えられる最初の仕事は女性の送迎ですが、実はそのデリヘル嬢は確実に風俗店の運営スタッフとかなり仲の良い女の子です!

危険運転をしないか、車内で女の子とどんな会話と雰囲気だったかなどの内容は全て運営スタッフに報告されているのです。風俗店の運営スタッフが、この女性ならばチェックしてくれると思った女性だけを送迎ドライバーの新米アルバイトに任せて『使えるドライバー』なのか『下心ですぐに首を切らなければならない』のかを判断されているという事です。

一般的な職場では、初めての職場の相手には出身地を聞いたりして共通点を見出して意気投合するなんて方法がありますが、横浜のデリヘルでは間違いなくご法度の内容です!
下心があろうがなかろうが、基本的にデリヘル嬢は内緒で誰にも知られないでアルバイトというスタンスだけに、下手に個人情報関連の内容を入店したての送迎ドライバーから聞かれたとなれば大問題として扱われますす。そして下手に共通点が地域的な問題でなく、互いを知る共通の知人が居たなんて事になれば、その女の子はデリヘルを辞めてしまいます。勿論それが原因と運営者に知られれば間違いなく高額取引している商品を無くしたと責められて当然ですよね。知らなかったから仕方ないとか、軽い気持ちで送迎の仕事を考えると確実に貴方の予想外の展開となり後悔する事になるので注意が必要です。

アルバイトを始めたばかりの送迎ドライバーが最初に覚えるのがラブホテルなどの場所や道ですが、これはナビという意味ではありません。例えばラブホテルの入り口が一つしかない袋小路の駐車場だった場合、道路から見える駐車スペースに停める事をラブホテル側は嫌います。道路からラブホテルの駐車場を見て空いているラブホテルを探して決めようというカップルも多いからですね。さらにラブホテルを利用するカップルは人目を気にするだけに駐車場で車内に人がいるとなれば、避けたいと考えるのも当然でしょう。

つまり、ラブホテルやビジネスホテルは場所や状況により、どこでも女の子を送迎すればいいというのではなく、ある意味ローカルルールが必ずあると思って間違いありません。
一般人に配慮しろとラブホテルの運営者が怒って出てきたり、横浜デリヘルの送迎ドライバーと思われれば『どこの店だ!』って面倒な事になるんです。横浜でデリヘルの送迎ドライバーになってから知る内容だけに、熟練した先輩や電話受付の指示をする方には注意点などがあるか聞いておくのが無難ですね。

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