五十路マダム 博多店

五十路マダム 博多店 三木怜

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三木怜(46)

T157 B93(E) W80 H97
写メ日記
新人

基本プレイ

オプション

店長からのコメント

業界完全未経験!! 愛らしいぽっちゃり柔肉小羊癒やし系マダム★ 『三木 怜(みき れい)』さんが博多店よりデビューです(*^-^*)ニコ お気に入りの動物は『うさぎちゃん』と仰る三木さん♪ 理由は『うさぎは寂しいと死んじゃうの(´・ω・`)』だそうで かなりの寂しがり屋さんですヾ(ω` )/ さて、彼女にとっての初キスは春霞のパステルカラーに包まれた乙女の幻想に果てました。  海岸沿い、ドライブデートの帰り夕日の斜陽より昏い彼氏の顔が徐に近づいてきたかと思えば目を離した刹那、彼の唇が不意を衝きました。  呆気にとられた後、運転席から身を乗り出した彼の手が腰に回されているのに気が付きました。夕焼けのぬくもりの中で互いに啄ばむようなキスを繰り返し潮騒は遠くで風に凪ぐのでした。  しかる後、二人は愛の夜を迎えるのでした。 唇の抱擁を受けて1年、遠方へのドライブの帰りです。彼は神妙な顔つきで思い悩んでいる様子で思いつめているようでした。  暗がりの街の中へ車を走らせたかと思うとだんだんと道が狭まっており、緊張した空気にやっとその意図に気が付きました。  いつの間にか会話は途切れ不自然さに身を悶えさせ『コ、コーヒー買ってこようか』と声を絞り出すのでさえ、やっとのことでした。  部屋に入り、いつの間にか服は脱がされており、裸になった彼の指が暗闇に蠢いているのが感じ取れるのです。無言の愛撫、肌の上を這い回る優しげな手つき、特別な技能を凝らされずとも全身を痺れさせる魔性の指。  優しい微笑みを向けられるのを前に彼女は月下において銀色の肌を小刻みに痙攣させるのみ。口元から唾液を漏らし、目は焦点が合わず快感に逆らえないのでした。  その時事態は一変したのでした。彼は動きを止めキスをしてきたかと思うと、いきり立った雄の肉欲の棒をギラギラと見せつけ覆いかぶさってきたのです。濡れそぼった穴にソレはあてがわれ、入り口を探る様子の後、先端が侵入してきたのです。かつてない緊張と硬直が身体と心とを支配しました。 肉竿に襞を掻き分けられ膣深くまで衝きあげられたかと思うと周りの膣肉が巻き込もうとして、引き抜かれるなら名残惜しそうに絡むのです。  そこにあるのは初花を散らせた緊迫と痛み。  しかし愛し合う多幸感をこのとき確実に味わったのでした。 初めて『イッた』のは43歳。一際強い快楽の波が押し寄せたかと思うと制御しきれない衝動が身体の中心を貫いたそうで、  その感覚は『こんな不思議な気持ちになるんだとおもいました。体がガクガクして次の日筋肉痛みたいな感じでした((笑))』とおっしゃっておりました! 『相手が好むHに合わせ求められるHを一緒に楽しみたい、お互い愛しく想えるようなHをしたい』そんなキスが大好きな「三木怜」さんと恋人のような時間をお過ごしください

女の子からのコメント