デリヘル送迎車に臭いは大敵


2016.10.24 

極端な例を言えば『強烈な腋臭の方』は絶対的にデリヘルの送迎ドライバーは出来ません。強烈な腋臭(わきが)の方と車内の閉鎖的空間にいると呼吸すらきつく、ある意味殺人的要素すらあります(涙
口臭や腋臭は基本的に当の本人は気付いていない場合が多々あります、他人から言わせれば『ありえない』って思うのでしょうが、本当に本人が知らないし、どんなに強烈でも本人が気付いていない場合が多いのです。

もしも賞味期限が過ぎて腐っているかも?と思えば人間は鼻で匂いを嗅いで判断をしますし原始時代からそうですよね。人間の鼻はある意味凄くて、自分の口臭は無かった事にして匂いを嗅ぎ分けるという機能が付いているのです。つまり口臭や腋臭などの本人は自分の発するその強烈な匂いに自分で気が付くことが出来ないという事です、そして口臭はエチケットガムなど匂いに気遣う事ができます、腋臭も薬局で2~3日位に一度程度、薬を塗れば無臭になるんですよ。腋臭の根本的解決は手術をするなど大掛かりになりますが、手軽に薬を腋に塗る程度のメンテナンスで匂いが無くなるだけに『俺は腋臭だったのか!』と気にするほどの問題でもありません。

デリヘルの送迎車で悪臭に関しては送迎ドライバーの口臭と腋臭だけではなく、フローラルの香り♪とか様々な芳香剤も絶対いけません。送迎されている女の子がそういう匂いで酔ってしまい体調不良になる場合も良くある話なんです、無臭の匂い取りだけはしっかり備えて追加の香りは絶対辞めるというのが鉄則です。デリヘルの送迎車でタバコをがっつり吸っていると、タバコを吸わない女の子の衣服にタバコの匂いが染み付きます。デリヘルで女の子を頼むお客様でも『タバコを吸わない女の子』と指定される事はあるのですが、送迎車のタバコの匂い対策が出来ていないとお客は『お店に禁煙の女の子を頼んだのに騙された!』という誤解を生む場合すらあるのです。デリヘルの送迎ドライバーは車内は禁煙で無臭を心がけるのも仕事のうちかもしれません。

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