準備も整いデリヘル嬢とご対面!の注意事項


2016.10.25 

デリヘル嬢に嫌われないようにセルフチェックも万全に整い、スマートで紳士的な精神を持った俺。これならどこのデリヘルを利用しても大丈夫だぜ!と意気込むのは勝手なのですがいくら嫌われる要素が排除できたからといっても女の子が到着してからも気を緩めてはいけません。風俗嬢と素敵な時間を満喫するためには利用のための準備と注意点があることをご了承いただきたいですね。

風俗嬢と対面時ウザがられること

1)本能のままにガッツクな

楽しみで仕方がないデリヘルなのは十分わかっているのですが、女の子が到着して早々にがっついたりベタベタと触ったりするのはよろしくないですね。いくらセクシーで色気がたっぷりの魅力的なボディーの持ち主であってもデリヘルにおける順序というものを守らなければ風俗嬢から『嫌な客』認定されてしまいます。
一般的にデリヘルではまずご挨拶に始まり、シャワーを浴びてお互いの体をいやらしく確認しながらコミュニケーションをとるという流れになっているものです。初対面の人と通常の社会生活を送るときと初めて利用するデリヘルとではこの順序に何ら変わりはないですよね。
それをすっ飛ばしていきなりデリヘル嬢に触ったりキスをしようとしたりと気持ちが先行してしまうのは完全にアウト。もちろん即尺やすぐにプレイを始められるという店であれば問題はないのですが、逸る気持ちは抑えられなければ紳士ではありません。もちろん本当に初めてのデリヘルデビューを迎えるという右も左もわからない男性には女の子もやんわりと落ち着かせてくれるでしょうが、初体験を迎える人に限って余計に考えられない行動でもあるのです。マナーを知っているのにシレッと「知らなかった」と嘘をついてもバレバレです。

2)紳士におとなしく待て

またデリヘル嬢の到着を待ちきれず全裸で待っているのもやめましょうw
デリヘル嬢だって1人のか弱いレディーなのです。風俗嬢とてヘルスサービスが仕事だとはいえ、ドアを開けていきなり全裸のおっさんが仁王立ちしていたらドン引きどころか恐怖を覚えるでしょう。初対面で緊張するのは客側もデリヘル嬢も一緒なのです。まずは自然と笑いが出てくるようなコミュニケーションをとるところから始めるとその後のプレイもスムーズに行えるというものです。何も特別なことをしろと言っているわけではありませんので、この辺りしっかりとご理解いただいて準備しておくといいかと思いますよ。

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