東金のデリヘル嬢をカモにするホスト


2016.10.27 

東金のデリヘルで働いている女性は働いている現実と、外部からお客様に思われる想像には大きな温度差はかなりあるものです。

東金デリヘルにヤクザがつきもの!?

例えば、オートロックのホテルという密室で男と女が二人っきりという状況なのに、何故無理矢理に力づくでの本番行為が少ないのでしょうか。
それは極論でいうとお客が『無理をして風俗嬢が泣き出したらヤクザがすぐ駆け付ける』と考えるからではないでしょうか。
ですが、実際に駆けつけるのは東金のヤクザさんではありません。仮にヤクザが東金でデリヘルを経営していても現れるのは頭が切れるトラブル対処に慣れている人間です。理由はお客さんが警察を呼んだときの為です。また、経営者全てがヤクザということもありません、むしろ近年では一般人の方が多いくらいです。

風俗嬢がホストに通うワケ

本題に戻り、東金のデリヘルでも風俗嬢は1日に数万円を稼ぎます。しかしお金持ちでリッチなデリヘル嬢なんて多くはありません。
現実では、売れないデリヘル嬢はいくら出勤しても1日1万円にならない子も山ほどいます。その女性が売れない理由も様々ですが、東金デリヘルを利用するお客様も全員が女性にとってルールを守る良い人ではない事だってあるのです。また風俗で働く理由として金銭的な悩みの末に選んだ職業であり誰にも相談はできませんし、必ずといっていいほどデリヘル嬢は何かしら悩み、常に寂しさを抱えています。
『その心の穴を埋めるよ』と狙っているのがホストです。

ホストに通うデリヘル嬢の末路

色恋が収益に繋がり、女性に貢がせて稼ぐ商売がホストです。ホストにもいろいろなタイプがいますが『お前は俺の彼女!』なんて確実なウソを堂々とつきます(笑
男なら本当に大事にしている女性をホストのお店に連れていくことは絶対ないですし、余計な出費もさせません。彼らのセリフの本心はこんな感じではないでしょうか。
『俺は夢がある、応援してほしい』=『俺に貢げよ、風俗嬢には金しかとりえはないだろ』
『借金返すまでホストで頑張ってる』=『借金なんてウソ、金が欲しいだけ』
『貢がなくて良い、仲良い関係を壊したくない』=『貢がなくて良い、ノルマ足らない時だけ来い』
『付き合ってくれないか』=『身体もお金もくれ!』

基本的にホストは『ナルシスト&自己中心的考え』の男性でなければ成り立ちません。女性を騙してそれを収益つなげることが商売のホスト、容姿がいいだけでは勤まりません。
騙されていると気付いている風俗嬢も、騙されているのではなく自分で理解していて割り切っていると思い込みます。それよりも一人でいる寂しさを紛らわしてくれ、ちやほやされたいのです。デリヘル嬢はそこに自分の存在価値を認めてくれると勘違いして今日もまた身体を売って稼いだ金を、ホストに貢ぎに夜な夜な繁華街に消えていきます。

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