栄町デリヘル=ピンク色は日本のみの法則


2016.10.29 

栄町のデリヘルやエロスを連想させる色と言えば『ピンク』かと思いますが、実は日本だけのものだったりするんです。栄町のデリヘルのホームページを見ていても多用されるのはやはりピンクです。お父さんたちが泣いて喜んだ日活ポルノの復活、この別名がピンク映画とも呼ばれたこと、女性が使う化粧品でも『セクシーピンク』などといったことがきっかけとなっているようです。確かに女性を連想させるのは昔から決まってピンクであり、ピンク産業といえばセックス産業と誰もが理解するのではないでしょうか。
では世界的に見ると風俗産業はどんなイメージカラーで表現されるのだろうか。

世界の風俗カラー

まずはお隣の中国、ここではイエローである。お金やセレブの象徴でもあり、古来より高貴な人間しか身につけることのできなかった黄色ですが、同時に腐敗や堕落といった相反する意味も持っているのである。そのせいか栄町のデリヘルでもアジアンなどの韓国や中国系のホームページは黄色を占める率が高いのは気のせいではなさそうです。

米国ではブルー。ポルノのことを『Blue Movie』や『Blue Film』といい、下ネタは『Blue Joke』。辞書で引いても卑猥や下品といった単語も出てくる。栄町のデリヘルのようにピンクを使うところはベビー用品などの可愛いものに使うものである。日本人は世界的に見ても実年齢よりも低く『幼い』という印象を持たれる為、方向性としてはあながち間違ってはいないような気もする。実際栄町の風俗で働くギャルや素人デリヘル嬢もピンクを好む傾向にありますからね。

情熱の国イタリアではもちろん赤。『Film a luce rossa』でポルノ映画のことを指す。なんともお国柄がにじみ出ている。個人的にはデリヘルでも栄町で赤の下着をつけているという風俗嬢も嫌いではない。なんとなくイメージでしかないのですが、プレイがアツいことが多い気がします。

クリーンなイメージすらあるグリーンがエロスの象徴であるのはスペイン。アダルト映画のことを『Cine Verde』となる。この国では生命力の象徴となるのが緑のためである。風俗嬢でも人妻系は青みがかったグリーンを使う店も存在しますよね、命を宿す行為であるからでしょうか緑色というわけなのでしょうか。

このように栄町でも風俗遊びが大好きな男性がピンク色の服を着たギャルに敏感に反応するように、各国それぞれスケベなおっさんが反応してしまいそうな色は異なるのかもしれません(笑
男の下心と性欲の強さは世界共通ということに変わりはないようですね。

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