不倫のリスクより人妻デリヘルへ行け


2016.10.25 

互いに家庭があり危険と判っていても不倫をするカップルは少なからずいますが、不倫がバレたら最悪な結末が付いてきます。

一例として、ある不倫関係において互いに夫婦だったとします。不倫がバレた際は家族である相方は許せても不倫相手を許せないというのは良くある話なのですが、不倫がバレると『不貞行為』として民事訴訟を起こす事ができるのです。不倫をしていた男性が一方的に悪い訳ではありません。嫁を寝取られた旦那は相手の男性に民事請求ができますが、旦那を誘惑したとして相手方の女性に対しても嫁が請求をできるという事なんですね。
不貞行為の民事裁判を起こしたとしても一般的な給与で計算されると30万円程度というのが勝ち取れる相場ですが、弁護士費用などの経費も支出するだけに、仮に裁判で勝ち得た金額があっても必要経費を差し引くと全く残りません。

不貞裁判の場合、金銭的に勝ち取りたいという趣旨ではなく相手を苦しめたいという泥沼を狙っている裁判となります。精神的慰謝料だとか様々な理由がつけば100万円位は請求しなければ気がすまない!と思われるでしょうが、不貞関係の裁判でそんな高額な請求をしても相手が芸能人でもない限り無理なのです。
100万円の慰謝料というのは参考までに言うと、強姦事件の場合は1:1なら和解金相場が100万円、和解せずに相手に実刑を望んでも「3年以下の懲役」となりますので、初犯ならば確実に執行猶予として実際に刑務所に入ることがありません。しかし強姦事件の犯人が複数となれば話は別です、4年以上の懲役となり執行猶予はまず困難で刑務所生活が待っているでしょうね。つまり無理矢理ではなく不倫は当事者の合意があっただけに100万円なんて相場にはならないという事です。

不倫に比べてデリヘルはお金で割り切った遊びであり、男性の都合の良い時に遊べるとあって嫁にバレる確立が非常に低く、ある意味で安全に楽しめます(笑
もちろん妻子ある身ならば、バレたら状況により離婚問題に発展するかもですが、女遊びを求めてリスクが全くないなんて事だけはありませんよね。ちなみにデリヘル遊びが嫁にバレる程度の男性ならば不倫は危険すぎてお話にもならないです。火遊びは気持ちを割り切ってデリヘルをお薦めします(笑

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