警察官も特別捜査費用でデリヘル遊び


2016.10.25 

警察署にある生活安全課が風俗を担当しているのだが、特別捜査費用として風俗へ潜入捜査があるのは一般にはあまり知られていない。

風俗に実際にお客様として警察官が私服で入り、違法店などの検挙を行う為にも情報収集を行うという名目なのだが、実際に風俗店にいく警察官は独身男性が多く生活安全課の人間でなくとも良いのだw
そして違法店と思われる特定の風俗店だけを利用している訳ではなく、実際は担当した警察官が好みのデリヘル店を選べるのです。
例えば電柱に電話番号だけが書かれた捨て看板は確実に本番ありの違法店しかやりません、警察は実際どのデリヘルが捨て看板をしていてなど違法店の情報は事前に知っているのですが、特捜費はそういう捜査対象にはほとんど使われていなかったりします。
担当した警察官が個人の趣味でデリヘル店を選び、好みの女性を指名して遊んでいるケースが多く、いざ特捜費で遊ぶとなると過半数の警察官は必要以上に『大人しいお客様』になってしまうんですよね♪
中には検挙予定の無いデリヘル店の女性にこっそり『警察官だよ』って打ち明けてしまう場合も意外とあります、しかし検挙対象にはならない風俗店の女性にしか言いませんけどね。風俗に遊びにくるお客様は、なんとか本番行為が出来ないかって何気に必死になっている中で、大人しすぎるお客様は女性からすると、むしろ目立つ存在なんですが、警察官も役者ではないのでバレているのに気がついていない方がほとんどです。

そして、特捜費で公務でデリヘルに遊びに行く際は大人しいのに、気に入った女性が案内されると、その後に自腹でお気に入りのデリヘル嬢に通う警察官はかなり面倒なお客様となってきます、資金的余力が少ないだけに短期決戦で目的の女の子を『やらして』と口説くんですが、焦りからか気持ちに余裕のない必死さもあり、高確率で玉砕していくというパターンがかなりあります。一番判り安いのが、人気のデリヘル嬢が警察署に用事がある際、本指名のお客様が制服を着てうようよしているって事に気がつけます(笑

デリヘル嬢を口説き落とすのが下手な職業の筆頭が警察官です、デリヘル嬢に嫌われやすい職業に多いのが医者や市役所の役人さん、驚くほどに女性を口説くのが上手いのは坊主といった具合だけに、世の中不思議が一杯ですw

職業でなんとなく理解できるのが、警察官になる方って基本が真面目すぎるだけに女性への接し方に融通も利かず、女性遊びの経験が少ないだけに風俗嬢を落すのはかなりの難関になると思われます。そして市役所の役人さんでもデリヘル遊びをするのはそれなりの年齢だけにそれなりの役職になっています、日頃のストレスだけでなく凄く自分は偉いんだと勘違いした態度や言動で風俗嬢に接していくだけに嫌われますね、医者になる人は職業的な収益も大きい上に元々金持ちの家系というのもあり、遊び上手な人が多いです。しかし無茶はせず冷静さを持ち合わせているのですが、思い通りにならないと風俗嬢に性病の話をしてみたりと、ちょっと性格がヒネクレル方も多いんですよね。坊主の遊びは手が付けれません!ある意味で税金を払う必要はなく、領収証も不要な収益が大きい為に高級外車を乗り回して、嫁に知られないあぶく銭に余裕があるだけ女性遊びの経験も多く風俗嬢を口説くのは朝飯前という位に凄まじいですね♪ この職業の方々は本気で風俗嬢と結婚までは絶対考えない方々ですが、女性の扱いと気持ちの割り切り方には大きな差があるのかもしれませんね。

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