デリヘル送迎でイヤホン通話は必需品


2016.10.24 

デリヘルの送迎で街中を走っていると携帯電話での車内通話やシートベルトで停められる車を良く見かけます、高級車ならばボタン一つで車内通話もできるのでしょうが、毎日100km以上は走行距離が伸びる仕事で高級車は絶対使えません。デリヘルの送迎車は電話受付の担当者と頻繁に連絡を取り合います、『次はどこのラブホテルに○○ちゃんを何時に向かえに行って』という指示や『今○○ちゃんと合流しました、次はどうしましょう?』という具合に走行中に頻繁に電話連絡を取る必要があるだけにスマホでは仕事になりません。

デリヘルで送迎ドライバーがアルバイトだとしても運転中にスマホで話している姿を警察に見つかれば関係なく罰金となります。ハンズフリーで運転中にも対応できる様にイヤホン(ブルートゥース対応)が絶対的な必需品になるという訳です。さらに少人数のデリヘル店では受付電話番と送迎ドライバーを兼ねて仕事をしている事も多々ありますが、結構な確立で小さな接触事故も頻繁にやってしまっているみたいです。運転中にお客様の電話対応をして必要事項をメモ、予定の女の子がホテルから出てくる時間とお客の指定場所までの移動ルートと移動時間を換算して何時からなら案内できるかなどと考えながら電話対応しながらの運転という事になるから、そりゃ信号を曲がるはずが直進もしてしまうという訳です(笑

ハンズフリーで運転中のスマホに対応して、同乗している女の子にお客様の要望をメモさせる位は最低限でもやるべきです。デリヘルでは予約を受ける場合においても、お客様名(偽名でしょうがw)、お客様の電話番号、ラブホテル名と部屋番号、案内する女の子、案内予定時刻、プレイ希望時間、料金、オプションなどの要望などいろいろとメモして置かなければなりません。
デリヘルの事務所に受付電話スタッフがいても、『次はどこどこのラブホテルで○○ちゃんを○時に迎えて』と連絡が来れば、女の子の車に乗せた段階で受付スタッフに連絡、次のラブホテルに送っても女の子がお客様と合流したら受付スタッフに連絡がいき、そこからがプレイ開始時間、無事にお客様と女の子が到着したら、受付スタッフは送迎ドライバーに連絡をしてなど電話対応が頻繁にあるのです。余談となりますがデリヘルの送迎ドライバーの電話料金は自腹です。警察の罰金対策というより事故を起こさない為の最低限の心得なので送迎スタッフはイヤホン通話は必需品という訳ですね。
送迎ドライバーはデリヘル嬢と話す機会が多く、一人で黙ってずっと運転している訳ではないだけに事故への注意や配慮が多いだけに大変な仕事かもしれません。

市川デリヘルの風俗情報に戻る>

デリヘル情報 デリノート運営事務局