デリヘルで運転手のお仕事


2016.10.24 

デリヘルを利用しているお客様でお気に入りの女性がいる場合、女性を送迎する運転手の仕事は風俗嬢と車内でいろいろと楽しく会話したりできるだろうし、羨ましいなと考える男性が少なからずいます。特に大した定職ではなくパチンコで大勝ちしたらデリヘルを楽しむなんて生活している人などは時間の都合が合うなら副業でやってみたいと興味を持つ方もいますよね。

デリヘルの送迎車は持ち込み車両

大抵のデリヘルで送迎ドライバーが利用している車両は個人の持ち込みなんです、社用車を用意している処は皆無と言ってよいのではないでしょうか。1日で近所をぐるぐる走っても100Km以上は簡単に走るだけに地域によっては走行距離は恐ろしく伸びますw

1)送迎に使う車は必ず4ドアである事。

まず2ドア車は送迎ドライバーとして確実に断られます。基本的に女の子は助手席には座らせずに後部座席というのが常識です。知人バレ防止の為にも助手席は嫌われるからで、もちろん二人乗りの車は論外となります(笑 そして4人乗りならクーペでもとか甘い考えもなしで、スポーツタイプの後部座席は狭く乗り降りも女の子のハイヒールや短いスカートなど様々な条件で嫌がられるからです。

2)急発進や急ブレーキなどは絶対ダメです。

本人は運転に自信を持っていても、基準は女の子が危険運転と判断した段階で終了なんです。また、万が一事故を起こした場合、保険がどうとかの問題ではなくなります。例えば、事故を起こしました、病院に運ばれました、女の子の身内が病院に駆けつけました! この段階で、何故その車に乗っていたのか? その運転手との関係は? そこで色々と言い訳をしてなんとかなるかなと甘い考えがあるならば、『これ娘さんの所持品です』と親に電動バイブやコンドーム、ローターなどを手渡されても言い訳できますか?(笑

3)女の子の個人情報に関わるな

下心があれば働く女の子にはすぐにバレます、デリヘルで働く女の子は本指名を増やして収益に繋げようとリップサービスだって普通にしているのです、つまり男女の駆け引きには仕事上で慣れているのですからw
下手に個人情報や相談に関わって女の子が店を辞めると、運営者からは色々と疑われます。誤解かどうかは別として、店の収益を減らしたと責任を迫ってくる可能性すらあるのです。

4)燃費が悪い車両で送迎すれば慈善事業。

デリヘルの送迎で時給と別に払われるのは距離に対する燃料費です。一般的なデリヘルのドライバーは一般道を1日100km以上の移動なんて珍しくもありません。今時のエコ車や軽自動車ならば1リットル10km以上は余裕で走りますが、それより燃費が悪いと仕事をして移動すればするほどドライバーの個人的な赤字となってしまうのです。そして日本では四季があるだけに大気中にもエンジンを掛けて冷暖房をつけていれば予想以上にガソリン消費は激しく、これも赤字要因の一つです。給料が時給1000円で仮定するならば実質収益は慈善事業をしているのではないかという位にスズメの涙程度となってしまいます。

面接を希望するデリヘルには可愛い子が沢山から、という軽い気持ちでドライバーになるのもいいのですがあまりにも甘すぎる考えを持って始めてしまうと痛い目にあうことがあるかもしれないということです。やはり一番良いのはお客様として女の子に接してもらうのが一番かもしれません。お客様の前では最高に良い女性を演じているだけに、送迎ドライバーの仕事をして現実は知らない方が幸せだったと思うかもしれません(笑

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