デリヘル嬢がNG客を出すパターン


2016.10.29 

デリヘル嬢が『今のお客様ともう二度と逢いたくない』と言えば、そのお客様はNG客として風俗店に登録されてしまい、二度とその女性を案内して貰えません。大抵はお客自身ももしかしたらNGになったかもと自覚するのですが、感覚がズレていたりすると気が付いていないという人もいるんですよね。
ただ男性の容姿や雰囲気などでなるということはまずありません、男性の発言や行動に伴う場合にNGとなる可能性があるという事です。

1)デリヘル嬢への発言でNG客認定

一番多いパターンがお客がデリヘル嬢に対して散々ヤラせてとせがんでも、本番はできませんと断られつづけて絶対デキないと判った途端に『こんな仕事を君はつづけちゃいけない真面目になりなさい』などと教師が生徒を説教する様なパターンの発言をする人ですね。基本的に『こんな仕事』と知っていてお客様として来て出会っており、さっきまでヤラせろだのルール違反を頼んでいたのは全て棚に上げて言いたい放題(笑
さらに勘違いしているタイプでは、ヤラせて欲しいからと言う目的だけで、ヤクザがどうとか、違法の薬物がどうとかとデリヘル嬢が恐怖のあまり萎縮したらヤレると勘違いしている最悪なお客ですね。

2)デリヘル嬢への無理なプレイでNG客認定

一番多いパターンがフェラをしている時にデリヘル嬢の頭を手で押さえてイマラチオをさせてしまう事かもしれません。女性は呼吸が上手くできずに涙目になるほど喉の奥に強く当たるのが痛いんです。デリヘル嬢が自分で意識的に喉の奥に当てる時は手加減もできるし大丈夫なのですが、自分の意志とは別に強制でやられたらたまったもんではありません。
極論の場合では本番挿入をしてしまう男性も良くてNG、悪ければスタッフが駆けつけて大惨事になりますよ(笑

デリヘル嬢が嫌がったりする事を強要しない限りNG客やブラックリストにされる事はありませんが、自己中心的な考えが強かったりすると『それくらい別にいいじゃないか』と感覚が違うだけにお話になりません。
ちなみにブラックリストのお客の場合は、受付電話で『今案内できる子がいません』とやんわり断ります、しつこい客には『当店は利用できません』と話してくれますが、営業用の電話で長話をして説得したり理解を求めたりはしないので、さっさと思い当たる事を反省しましょうw
NG客については特定のデリヘル嬢への案内ができない、または風俗馴れしている女性でないと案内できないと限定されるだけに、案内できる子以外も全てやんわり断られます(笑

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